【重要】システムアップグレードについて

出発地
目的地
出発地
目的地
往路出発日
復路出発日
  • 大人
    (12歳以上)
  • 子供
    (2-11歳)
  • 幼児
    (0-1歳)
destination
departing
returning
rooms
  • Adults
    12+ years
  • Children
    2 - 11 years
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お手荷物に関するルール

ご搭乗者1名につき体積が54cm x 38cm x 23cm未満の大きさのお手荷物を、合計重量が10キログラムを超えない範囲で2つまで機内にお持ち込みいただけます(手荷物と機内持ち込みスーツケースの合計2つ)。持ち物と手荷物は空港のスタッフがサイズ、数量、重量などを計測し、機内持ち込み手荷物を示す黄色のタグをつける必要があります。

行李規範網路用

※ 各国の手荷物に対する安全検査規範については、各自各国の空港規範をご確認ください。

  • 液体、ジェルおよびエアゾールをそれぞれ100ミリリットル以下の容器に入れた場合は、機内にお持ち込みいただけます。
  • これらの容器はジッパー付きの透明なビニール袋に入れていただく必要があります。ただしビニール袋の容量は1リットルを超えてはなりません。
  • 旅客1名につき容器の入ったビニール袋を1つまで機内にお持ち込みいただけます。
  • 保安検査場では、これらのビニール袋は他の機内持ち込み手荷物とは別にし、保安検査係員に見せて個別にX線検査を受けてください。

  • 機内持ち込み手荷物に入れることができます。
  • 保安検査場において機内持ち込み手荷物から取り出し、検査係員に提示する必要があります。
  • 処方薬をお持ちのお客様は検証できるよう身分証明書および関連する証明書(身分証明書、医師の診断書など)を携帯する必要があります。

  • 各国で国際民間航空機関の規範に基づいて液体、エアゾールやジェル状用品の運送を制限しており、一部の国は制限条件が適用されるため、免税品の機内持ち込みに影響する場合がございます。
  • 商品購入の前に免税品の販売員にお問い合わせいただくことをお勧めします。

  • ライター、マッチの航空機への持ち込みが禁止されており、機内持ち込み手荷物または受託手荷物に入れることが禁止されています。注意 以上はよく見られる事例を示したものであり、すべてを列挙したものではありません。
  • カメラ、個人用音楽プレイヤー、書籍および衣類など、その他普段携行する物品を機内にお持ち込みいただけます。

以下の物品は規制区および航空機内への持ち込みを禁止していますが、地方法律の許可があれば、受託手荷物に入れることができます。

  • 尖った武器または鋭利な物品:斧および手斧、矢およびダーツ、鉄鉤(フック、鉤棒、登山用アイゼン)、銛、矛、ピッケル、アイスピック、スケート靴を含む傷害を与えることができる鋭利な物または刃がついた物。金属またはその他武器とするのに十分な硬さを持った素材でできた儀礼用、宗教用の刃物および狩猟刀を含む刃の長さが一様でない折り畳みナイフまたは飛び出しナイフ、刃物。肉切り包丁、なた、西洋剃刀および刃(刃がカートリッジ内に収められた安全剃刀や使い捨て剃刀ではない)、軍刀、剣および仕込み刀、医療用メス、刃の長さが一様でないはさみ、スキーストック、歩行杖、トレッキングポール、手裏剣、ドリルおよびドリルの刃、カッターナイフ、アーミーナイフ、各種のこぎり、ドライバー、バール、ハンマー、ペンチ、レンチ/スパナ、トーチランプなど鋭利なまたは刃がついた武器として使用される恐れがある工具。
  • 鈍器:テニスラケット、野球およびソフトボール用バット、クラブまたはバトン(硬性または弾性)を含む傷害を引き起こす可能性のある鈍器。例:警棒、特殊警棒、護身用警棒、クリケットのバット、ゴルフクラブ、ホッケーおよびハーリングのスティック、カヤックおよびカヌーのパドル、スケートボード、ビリヤードのボールおよびキュー、釣り竿、ナックルダスター、棍棒、鞭、連接棍棒、ヌンチャク、護身用の棒、クボタンの類似品のような武具。

座席を必要としない乳幼児の乗客は手荷物を機内にお持ち込みいただけません。

航空安全検査および機内安全の強化のため、規定サイズまたは重量を超えた手荷物は手荷物カウンターで受託を行ってください(料金徴収)。

体積制限

  • 受託手荷物1つにつき30キロを超えてはいけません
  • 受託手荷物の外周長さ、幅、高さの合計が203センチまたはそれ以下(片側の長さが120センチまたはそれ以下)

同伴旅客の手荷物受託についての説明

  • 同一の予約コードで予約した旅客は手荷物制限を合算できますが、それ以外はできません
  • 座席を必要としない乳幼児の乗客は受託手荷物の追加購入を行なえません。

受託手荷物の説明

  • 空港のチェックインカウンターは出発の2時間30分前にお手続きを開始します。
  • 割れ物、腐敗しやすいもの、貴重品および重要な物品は受託手荷物内に入れないでください。
  • 運送の安全を確保すべく、受託手荷物は正しく、安全にダンボールまたは最適な容器に入れてください。
  • 受託手荷物にはパスポートの氏名、住所、連絡先および/または搭乗するフライト番号を記載することをお勧めいたします。記載いただけることで運送過程で問題が発生した際、すばやく捜索処理を行えます。
  • タイガーエア台湾は梱包の不完全、腐敗、破損または割れ物の荷物に対し運送の責任を負いかねます。運送過程で生じた正常な消耗(擦り傷、しみ、汚れ、へこみ、水濡れ)またはスーツケースのハンドル、車輪、ファスナーまたは鍵などの外部構造の破損には賠償責任を負いませんのでご了承ください。
  • ベビーカー、折りたたみ式ベビーカー、ベビーベッドおよびチャイルドシートを含むベビー用品は受託手荷物として預けられます(梱包することをお勧めいたします)。ですがタイガーエア台湾では『免責手荷物』の約款(破損および遅延リスクは自己負担)のもとでこれらの物品を運送しています。これらの物品を運送する時は適切な個人保険に加入することをお勧めいたします。
  • タイガーエア台湾は如何なる受託手荷物も保証をしておらず、各種要素を考慮し最終的な決定権を保留しております。

機内持ち込みを禁止している物品については、機内持ち込み制限品をご覧ください。

 

特殊受託

一般手荷物のサイズは3辺の和が203センチ以内、1辺の長さが120センチを超えないもので、これ以上のサイズを大型手荷物と定義しています。

タイガーエア台湾の飛行機の貨物室内スペースに限りがあるため、大型手荷物の3辺の長さにおいて、1辺が200センチを超えてはいけません。以下の項目を計測した後コールセンターにお問い合わせください。

  • 梱包後の3辺の長さ
  • 梱包後の重量
  • 梱包後の数量

スポーツ用品オプションを通常の受託手荷物と統合し、ご予約時にLuggage Upsize™(手荷物受託)をご購入いただくことでスポーツ用品をお預かりしております。

受託手荷物内のスポーツ用品

スポーツ用品を受託されたい場合、スポーツ用品が以下の受託手荷物の関連規定に一致するか注意してください。

  • 体積:幅、高さの合計が203センチ以内で、1辺が120センチ以内であること。もし一般手荷物のサイズでない場合は、コールセンターにお問い合わせください。
  • 手荷物1つの重量が30キロを超えてはいけません

スポーツ用品が購入いただいた受託手荷物の上限を超えた場合、サービスカウンターにてチェックイン時1キロ単位で超過料金を徴収させていただきます。

以下のスポーツ用品は受託手荷物として預けられます。

(スポーツ用品の重量は受託手荷物の重量と統合して計算されます)
(一部スポーツ用品の規範は以下のとおりです。受託したいスポーツ用品が以下説明にない場合はコールセンターにお問い合わせください)

O ゴルフ用品

クラブ、ゴルフボール、傘およびシューズを含むゴルフ用品は、きちんと梱包し保護性のある容器に入れてください。

O 自転車

自転車は適切な保護ケースまたは輪行袋での収納が必要です。旅客1名につき1つ(箱/ケース)の自転車を受託することができます。自転車を受託する前に以下の規定をご確認ください。

  • タイヤの空気は完全に抜くこと。
  • ハンドルはフレームと平行にして固定すること。
  • ペダルを取り外しフレームと平行にすること。
  • 車輪部分は保護ケースに収納すること。

O 釣り用品

釣り竿とリールは硬いケースに収納し、シューズ、釣りケースと蚊帳は保護性のある包装(袋)内に収納すること。

O スクーバダイビング/シュノーケリング用品

旅客1名につきスクーバダイビング用品1つを受託できます。受託される前に以下の規定にご注意ください。

  • 酸素ボンベは空にすること(ボンベの圧力メーターを0にすること)。
  • 貯蔵タンクのエアバルブを開くこと。
  • スピアガンと銛は別々に適切な梱包をし保護すること。
  • ダイブトーチは事前に申請を提出し航空会社の許可を得る必要があります。タイガーエアではダイブトーチの製造メーカーに(リチウム)電池のブランドと規格を確認することをお勧めいたします。ダイブトーチの電球とヒューズと(リチウム)電池を取り外して別々に梱包し、(リチウム)電池を機内持ち込み手荷物としなくてはいけません。

O サーフボード、スキー板やスノーボード

  • ボード類のスポーツ用品はすべて保護ケースで適切に梱包し、
  • かつスポーツ用品のカイト部分をできるだけ取り外し、運送の際に破損しないよう梱包してください。
  • 取り外しできずに手荷物が破損することがあっても、タイガーエアでは損害賠償の責任を負いかねます。

X 受託できないスポーツ用品

以下のスポーツ用品は器材の体積制限または処理過程の困難により、受託手荷物処理にて運送することができず、貨物室スペースに載せることができません。それにより受託手荷物として運送できません。

  • カヌー
  • カヌー/オール
  • やり投げの槍
  • 走り高跳び用のバー
  • ハンググライダー
  • ウィンドサーフィンボード

台灣虎航可接受樂器的託運,但在航程中請務必將它妥善地放置於樂器盒裡面。

如果想要手提攜帶超大/超重的樂器,可能需要再購買額外的座位。

若旅客想購買相鄰的座位放置,可以於旅程出發前五日與台灣虎航的客服中心 聯繫並以當時最低票價購買額外的座位,此額外座位不包含隨身或託運行李的限額。

即使在包裝妥善的情況之下,除非是因為台灣虎航的疏失,否則任何樂器的損壞概不負責。

在任何情形下嚴禁在飛機機艙及行李艙中運送動物,包括寵物、昆蟲、爬行動物或任何其他形式的牲畜。

※ 導盲犬不在此限,相關規範請參閱導盲犬說明。

任何航線均不接受運輸人類遺體。

電動車いすまたは補助器具のお預けが必要の場合は、こちらで詳細をご確認ください。

以下の物品は飛行安全に影響を及ぼす恐れがあるため、手荷物または機内に持ち込めません。受託手荷物として預けてください。

種類説明
刃物類

各種フルーツナイフ、ハサミ、包丁、スイカ包丁、刺身包丁、マチェテ、かま、彫刻刀、ステーキナイフ、折り畳みナイフ、手術用メス、アーミーナイフなど切断機能を持つ器具など

(プラスチックの安全(丸刃)ハサミおよび丸刃のバターナイフは含まれません)。

鋭利な物品類 弓矢、大型釣り針、長さ5センチを超える金属釘、ダーツ、金属の編み針、タッカー、医療用注射針など突き刺し機能を備えた器具。
棍棒、工具および農具類

各種材質の棍棒、鋤、ハンマー、斧、ドライバー、金属まぐわ、ノコギリ、のみ、アイスピック、鎖、厚さ0.5ミリを超える金属定規、撮影(カメラ)用三脚(口径1センチ以上、伸縮可能で折り畳み後高さが60センチを超えるもの)および金属ノギスなど叩く、突き刺すことのできる器具。

銃器 各種材質の玩具の銃および槍砲弾薬管制條例と警械許可により販売所持管理法が制定され監督官庁が運送を許可した銃、刃物、警棒、手錠、スタンガン(バトン)注釈2など。
スポーツ用品類

野球バット、ゴルフクラブ、ホッケースティック、ハーリングスティック、ビリヤードのキュー、カヤックおよびカヌーのパドル、アイスホッケーのスティック、釣り竿、スリングショット、観賞用宝剣、ヌンチャク、護身棒、スケート靴など攻撃性のある武器となりうる物品。

液状、ジェル状およびエアゾール用品類
  1. 国際線のフライトに搭乗の旅客は、手荷物または機内持ち込みの液体、ジェル状およびエアゾール類の入った容器が100ミリリットルを超えてはならず、1リットル(20×20センチ)サイズを超えないジッパー付きの透明なビニール袋に入れていただく必要があります。すべての容器をビニール袋に入れた時、ジッパーが完全に閉じていること。旅客1名につき容器の入ったビニール袋を1つまで持ち込み可能で、これらに当てはまらないものは受託手荷物として預けてください。
  2. 旅行中に必要だが前述の限定規定に当てはまらないベビーミルク(食品)、薬品、糖尿病またはその他医療に必要な液体、ジェル状またエアゾール類は、空港安全検査線で内政部警政署航空警察局の安全検査係員に申請し、同意を得た後、手荷物または機内持ち込み手荷物に入れることができます。
その他 その他人為操作により飛行安全に影響する可能性がある物品。
  • 注釈1:医療を目的としてフライト中に注射針を使用する場合、乗客は空港安全検査線で内政部警政署航空警察局の安全検査係員に申請し、同意を得た場合のみこの限りではない。
  • 注釈2:爆発物、高圧気体またはリチウム電池などの危険物を含むスタンガン(バトン)などは、機内持ち込みまたは手荷物にできず受託手荷物とすること。
  • 注釈3:このお知らせは中国語版が法に基づく内容であり、英語版はあくまでも参考です。
タイガーエア台湾では安全に手荷物を時間通りに目的地へ運送すべく全力を尽くしております。もし手荷物が紛失、または破損もしくは盗難と思われる状況に遭遇した場合、すぐに入国手荷物受取場のタイガーエア台湾手荷物係までご申告ください。「手荷物異常報告」を発行し関連サービスをご提供します。

手荷物

手荷物が機内で見つかった場合、タイガーエア台湾または現地地上勤務代理手荷物係の地上勤務職員が処理し保管します。タイガーエア台湾または現地地上勤務代理の手荷物係にお尋ねいただき、処理を依頼してください。手荷物を空港の公共スペースで紛失された場合は、空港の遺失物係までお問い合わせください。

受託手荷物

受託手荷物についての問題は空港の入国手荷物受取場を離れる前に、タイガーエア台湾の地上職員にご申告ください。空港から出られた後のお手荷物に対する補償請求はお受けいたしかねます。航空会社が負う責任および義務は国際条約の制限を受けるため、事前に適切な旅行保険に加入されることをお勧めいたします。

破損した手荷物の賠償請求は、手荷物の異常申請発行から7日以内に、その他証明資料(パスポートのコピー/搭乗券/受託手荷物の半券/手荷物の破損箇所画像)と一緒に申請してください。遅延した受託手荷物の申請は、目的地到着または帰国後の21日以内に、その他証明資料(パスポートのコピー/搭乗券/受託手荷物の半券)と一緒に、メールにて以下のメールアドレスに調査を依頼してください。申請期限を過ぎたものは受理しかねます。関連調査作業の流れは約21-30営業日となりますので、ご了承ください。

破損または遅延した手荷物の賠償請求に関するメールは以下の住所まで。

Tigerair Baggage Claims
Charles Taylor Aviation
住所:140 Cecil Street, #15-00 PIL Building, Singapore 069540
ファックス:(+65) 6423 0150
eメールアドレス:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 (当メールアドレスは手荷物の遅延/破損/盗難に関する申告のみ提供しております。)